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help リーダーに追加 RSS 「蟹工船」

<<   作成日時 : 2008/08/05 08:01   >>

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映画「靖国」を見た。NHKドラマ「帽子」も見た。30数年ぶりに小林多喜二「蟹工船」も読んだ。山本昌の最年長200勝達成も見た・・・誰がなんと言おうと、日本を「戦争をする国」にしてはならない・何度敗れてもその都度進化してまた立ち上がれ・・・

熱い8月は今から…。明日は父の納骨の日。「ありのままの自分で、のほほんと、(退化もするが)少しは進化もして、ぼちぼちみんなとやっとるで。」と墓前に報告するとしよう。

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コメント(2件)

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おはようございます。
このところ、ブログや掲示板で『蟹工船』を読んだという人がちらほらいるので、どうしてかなぁと思っていたら、小林多喜二没後75年ということで若い人たちを中心によく読まれているという記事を発見しました。
それだけ若い人たちが大変な思いをしている世の中なのだと思うと同時に、この本が支持されるところに、まだ希望が残っているのではと思いました。
度々、おじゃまして、申し訳ありません。
では、また。
けいここ
2008/08/06 07:34
それぞれの時代を生きる人々の苦しみ、悲しみ、喜び、怒り、勇気...。それを写した物語の一つ一つの真実、真理が時代を超えて、人々の心を打つという事でしょうか...。
それにしても昨日の試合、ODAがもう少し俊足やったら!イバチンのヒットが決勝タイムリーになっとったのに (>_<)。
しんちゃん
2008/08/07 12:45

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